送料無料キャンペーン実施中 好評につき期間延長!
モベル店長&スタッフ発、海外ケータイ電話事情!

一生に一度は訪れたいヨーロッパ10の都市

こんにちは、海外携帯のモベルです!

モベルではヨーロッパ旅行向けの携帯電話を販売しています。
ということで、今回のブログでは、モベルのヨーロッパ携帯を持って訪れたい
ヨーロッパの都市をご紹介します。

 

ロンドン(イギリス)
美術館や博物館が多いロンドン。
ロンドン塔、テートモダン、ビックベン、バッキンガム宮殿といった有名どころはもちろん、
ウェストエンドでミュージカル観劇など、大都市を満喫できるはずです。

実は、私たちモベルの本社はイギリスにあります。
ロンドンオフィスのスタッフが現地からの情報をお届けするブログは
カテゴリー「ロンドン、イギリス」をご覧ください♪

ビック・ベンと2階建てバス

 

パリ(フランス)
エトワール凱旋門からパリを一望。そして、ルーブル美術館で芸術鑑賞。
映画「ムーラン・ルージュ」や「アメリ」で有名なモンマルトルも散策したいですね。

エッフェル塔

 

バルセロナ(スペイン)
カラフルな町バルセロナ。
ガウディのサグラダファミリアをはじめ、カタルーニャ地方が誇るオーガニックモデルニズモ建築。
スペインの中でも美食として知られるカタルーニャ料理も楽しめます。

サグラダファミリア

 

ローマ(イタリア)
永遠の都市ローマ。ローマを知るには一生かけても足りないといわれています。
数日間の滞在なら、コロッセオ、バチカン市、パンテオン、スペイン階段、トレビの泉といった、
重要な名所を選びたいですね。
夜は歴史地区のリストランテやオステリアでイタリア料理を楽しみましょう。

コロッセオ

 

ウィーン(オーストリア)
毎日どこかでコンサートやオペラが上演されている、音楽の都ウィーン。
カフェハウスでザッハトルテを満喫し、夜は国立歌劇場でのオペラ鑑賞はいかが?

ベルヴェデーレ宮殿

 

ブダペスト(ハンガリー)
歴史や文化、緑溢れるブダペスト。
ドナウ川を挟んで西側がブダ地区であり、東側がペスト地区。
是非訪れておきたいのは、王宮の丘。
また、市内に数多くある温泉にも行ってみたいですね。

ブダペストの国会議事堂

 

ベルリン(ドイツ)
ヨーロッパで一番急速に変化している、刺激的な町ベルリン。
ベルリンの壁、記念碑に博物館をはじめ、新しい観光スポット、ソニーセンターも必見です。

シャルロッテンブルク宮殿

 

ドゥブロヴニク(クロアチア)
アドリア海沿岸の美しい町並みは、「アドリア海の真珠」と言われています。
展望台から見る素晴らしい町と海の眺め。旧市街は世界遺産に登録されています。

ドブロヴニク旧市街 photo by hotblack

 

アテネ(ギリシャ)
アクロポリスの丘、パンテオン宮殿をはじめとする古代遺跡の宝庫であるギリシャの首都アテネ。
活気あふれるフリーマーケットやタベルナと呼ばれるギリシャの大衆食堂にも足を運びたいですね。

パルテノン神殿

 

プラハ(チェコ)
中世にヨーロッパの中心として栄えたプラハ。
1000年の歴史を持つこの街では、ゴシックからアールヌーヴォーまで
さまざまな時代の建築様式を見ることができ、街そのものが博物館のようです。

プラハ旧市街広場

プラハ旧市街広場

 

同じヨーロッパでも、都市ごとにそれぞれ個性があって面白いですね。
皆さんの次に行ってみたい都市はみつかりましたか?

冒頭でもお話しましたが、
モベルではヨーロッパでの通話料金が格安なヨーロッパ携帯を販売しています。
なんと月額料金0円なので、旅行の後も解約する必要がありません。
次のヨーロッパ旅行にもご利用いただけます♪


ヨーロッパ旅行には、
ワールド・プラスSIMがおすすめ♪

データ1GBまで無料!高速4Gデータと高品質な通話を、シンプルな料金体系で利用できるSIMカードです。
イギリス、フランス、イタリア、ドイツ、スペインといった定番の渡航先から、フィンランドやスウェーデンといった北欧まで、国を移動しても1枚のSIMで利用できます。
ワールド・プラスの詳細はこちら
西郷 (ライター)

この記事を書いた人: 西郷 (ライター)

モベルとの出会いはかれこれ10年以上前。現在主にSNSやブログ担当ですが、古株ということもあり、頼まれればなんでもやっちゃうなんちゃってライター!7年ほど前に伊に引っ越してきて以来、海外携帯のモベルで唯一の伊在住スタッフとして頑張っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ページの先頭に戻る↑