海外携帯電話に関する専門用語やモベルサイト内で使われている用語を集めました。
「Infrared Data Association」の略。赤外線による光無線データ通信を規格化している団体であり、またその規格そのものの名称
モバイルマルチメディア放送の規格。Integrated Services Digital Broadcasting-Terrestrial for mobile multimediaの略。
インターネットの技術を用いた通信規格。通常の電話のように会話できる。
プリペイドSIMカードで用いられる「Activation」は、実行した時点から有効期限などのカウントダウンが始まる。
モベルのサービス。アメリカ・カナダ・ハワイで利用できる専用海外携帯電話を販売。
「Advanced Mobile Phone System(アドバンスド モバイルフォン システム)」の略。
周波数800MHzのアナログ携帯電話方式。北米(アメリカ・カナダ)の標準方式として広く普及。
衛星携帯電話システムを開発、運営している会社。
衛星携帯電話機を使うことにより、地球上のほぼ全ての地域から通話可能。
従来は船舶が通信を利用するためのものであったが、現在では他の産業において広く使われている。地球上のほぼ全ての地域をカバーしている。
KDDIが提唱する次世代通信インフラ構想の総称。
移動体アクセスや固定アクセスなど、多様なインフラの統合を目指している。
通話時間のこと。しかし実際の通話時間だけでなく、FAXやEmail等のデータ通信で使われた時間も含まれる。
モベルの隠れたマスコットキャラクター。友達には「おダンゴちゃん」がいる。
ショートメッセージサービスセンターを経由することにより利用出来る簡易Eメールサービス。日本の携帯電話やパソコンなどとメールの送受信をすることが出来る。
「Short Message Service(ショートメッセージサービス)」の略。
SMS(ショートメッセージサービス)は、ほとんどのGSM携帯電話機においてできる、最高160文字までの長さの文字や数字を、メッセージとして送受信のできるサービス。
「Enhanced Data GSM Environment」の略。
GSM方式・TDMA方式の携帯電話網を使ったデータ伝送技術の一つ。GPRSの後継技術。データ転送速度は最大384kbps。第3世代携帯電話の国際標準規格の一方式「UWC-136」として採択された。
自社網をMVNO事業者に提供する側を、MNOと呼ぶ。
「Multimedia Messaging Service(マルチメディア メッセージング サービス)」の略。
携帯電話間、あるいは携帯電話からEメールなど、文字だけでなく音声や画像、動画どを送受信するサービス。
「Mobile Virtual Network Operator」の略。日本語では「仮想移動体通信事業者」。携帯電話やPHS等の物理的な移動体回線網を自社では持たず、実際に保有する他の事業者(MNO)から借りて、自社ブランドで通信サービスを行う事業者のこと。
SMS(ショートメッセージサービス)機能を利用したO2社のE-mail機能で、簡単な短いE-mailのやり取りが可能。
海外で用いられる顔文字。日本の顔文字と異なり「 :-) 」のように横向きが特徴。スマイリー(Smiley)とも呼ばれる。
日本で言う市外局番のこと。
アメリカ合衆国最大手の通信会社。インターネット接続サービス等も提供している。
FeliCaチップ(ICチップ)を搭載した携帯電話端末のこと。電子マネーを扱えるため、自動販売機・チケット・乗車券・インターネット通信販売の支払いなどさまざまな用途に使われている。
モベルの隠れたマスコットキャラクター。もう一人のマスコットキャラクターである「エイゴちゃん」の友達。
モベルの通話料割引サービス。紹介した友達がモベルの携帯電話を購入orレンタルすると、紹介者の通話料金が割引されるしくみ。詳しくは「お友達紹介」ページへ。
イギリスの携帯電話会社。モベルワールド携帯電話はイギリスO2社の携帯電話回線。
携帯電話の形状のひとつ。
本体中ほどにヒンジを設け二つ折りにできるようにしたもので、日本の携帯電話の多くはこのタイプ。
携帯電話機の受信可能な範囲
国番号。国家あるいは地域ごとに決められている番号。国をまたいで電話を使用する(国際電話)時に必要となる番号。
データを送受信する機器が、互いに通信を行うたびに通信先相手を識別し、信号の流れる物理的な経路を選択する方式。回線は通信の開始から終了まで確保(占有)されるため、一度の接続で大量のデータを一括転送するのに適している。 一般の固定電話によるダイヤルアップ接続がこの方式に該当する。
主に回線をご利用いただくための基本料金とし用いられる言葉。
海外でも通話やメールが利用できる携帯電話機。モベルワールド携帯電話なら維持費無料でご利用頂けます。
「通信キャリア」のこと。携帯電話や固定電話などの電気通信サービスを提供する会社の総称。電気通信事業法に基づき電気通信事業を行う者を指す。
携帯電話端末のボタンの誤作動防止を目的とする機能。
携帯電話との間で無線通信を行うための装置。携帯電話が基地局と電波で交信できる範囲を「通話エリア」と呼び、この範囲内でしか通話することができない。
主に回線を利用するための基本料金として用いられる言葉。モベルが販売しているワールド携帯電話には基本料金がかからないので、未使用時の維持費は0円ということになる。
正式に契約された携帯電話と全く同じ電話番号・識別コードを持つ不正な携帯電話。不正に使用された分の料金が、本来の持ち主に請求されるといった被害が社会問題化した国もある。
GSM方式の携帯電話で、850/900/1800/1900MHz帯に対応した携帯電話機のことを指す。
英文タイプライターのキー配列の一つで、QWERTY配列(クワーティはいれつ)と呼ぶ。現在もコンピュータなどのキーボードの多くが採用している。携帯電話機の中にはQWERTY配列のフルキーボードを搭載したモデルもある。
カントリーコードとも呼ぶ。国家あるいは地域ごとに決められている番号。国をまたいで電話を使用する(国際電話)時に必要となる番号。
有効な回線契約があり、番号が書き込まれている状態の携帯電話端末。
携帯電話機の略称。「携帯」をカタカナ表記したもの。
携帯電話機が電波を受信できる状態のこと。
携帯電話機が電波を受信できない状態のこと。
無線通信を利用した持ち運びできる電話機。端末を「携帯」あるいは「ケータイ」と略称することがある。
毎月発生する回線使用料のこと。モベルのワールド携帯電話は無料。
カード記載のアクセス番号にダイヤルし、暗証番号、通話先電話番号を入れるだけで、外出先から電話をかけることが出来るサービス。「国際テレフォンカード」とも呼ばれている。
通話料金のこと。モベルワールド携帯電話なら維持費無料で通話料のみの請求なので大変お得です。
契約している通信事業者のサービスを、海外の提携事業者の設備を利用して受けられるようにすること。
「3rd Generation」の略。「スリージー」とも読む。
GSM、CDMAなどの第二世代携帯電話規格に対して、次世代方式となる第三世代携帯電話規格。
携帯電話の着信音などを消去できる機能。
「Subscriber Identity Module Card」の略。
GSM、W-CDMA方式などの携帯電話で使われている電話番号を特定するための固有のID番号が記録されたICカード。
SIMロックがかかっていない端末のこと。SIMフリーの端末はどのキャリアのSIMカードを挿入しても起動できる。
特定のSIMカードのみの利用に制限をかけている携帯電話機の事。モベルの販売している海外携帯電話機はすべてシムロックされている。
「Subscriber Identity Module」の略。
SIMカードとも呼ばれる。
ショートメッセージサービス(SMS)は、ほとんどのGSM携帯電話機においてできる、最高160文字までの長さの文字や数字を、メッセージとして送受信のできるサービス。
「Code Division Multiple Access」の略。
第二世代携帯電話通信規格。携帯電話などの無線通信に使われる方式の一つ。音声信号を符号化して、他の音声信号と混ぜて伝達する「符号分割多重接続」が用いられている。
ドイツに本社を置く多国籍企業。情報通信、電力関連、交通、医療、生産設備、家電製品等の分野で製造及びシステム・ソリューション事業を幅広く手がけている。携帯電話端末事業を2005年にBenQへ売却した後、現在は「BenQ SIEMENS」として提携関係を継続している。
主にヨーロッパ、アジア、オセアニア地域で使われている周波数帯。DCN(Digital Communications Network)としても知られている。
アメリカ・カナダおよび中南米諸国で使われている周波数帯。
PCS(Personal Communication Services)としても知られている。
GSMネットワーク内でもっとも普及している周波数帯。
「Global System for Mobile communications」の略。
GSM(Global System for Mobile communications)は世界で最も普及している携帯電話ネットワークで、日本・韓国などの一部の地域を除く多くの国で採用されている。
「General Packet Radio Service」の略。
携帯電話機からのEメールなどの際に、高速にデータを伝送する技術。
「Global Positioning System(グローバル・ポジショニング・システム )」の略。全地球測位システム、汎地球測位システムとも言い、人工衛星を利用して自分が地球上のどこにいるのかを正確に割り出す衛星測位システム。
国際電話においてはエリアコードと呼ぶ。
白ロムとは、携帯電話に電話番号などの情報がない状態、もしくは、解約・機種変更時に書き込まれていた情報が消去された状態の端末本体を指す。
携帯電話機の電源を入れた後、バッテリーの充電が必要になるまでの時間。連続待受時間とも言う。使用頻度(通話時間など)により大きく影響される。
携帯電話の落下や紛失を防ぐための提げ紐。日本ではオリジナル色を出すアイテムとして用いられることが多い。
携帯電話の形状のひとつ。キーパッドとディスプレイ画面が折りたたまることなく、まっすぐの板状になっているデザイン。海外ではこのタイプが多い。ストレート式の携帯電話機の場合、キーパッドがむき出しのため、ポケットやバッグの中で誤作動を起こすことが多い。そのため「キーパッドロック」をかける仕組みも用意されている。
受信する側の意思を無視して、無差別かつ大量に送信されてくる迷惑メール。事前に許可をしていない広告メールもスパムメールに分類される。
通信の信号を本来よりも広い帯域に拡散して通信する技術。無線通信に多く使われる。Bluetooth、CDMA方式の携帯電話(cdmaOne/W-CDMA/cdma2000)などで使用されている。
海外で用いられる顔文字のこと。日本の顔文字と異なり「 :-) 」のように横向きが特徴。
スマートフォンは、携帯電話・PHSと携帯情報端末 (PDA) を融合させた高機能携帯端末。フルキーボードを搭載したモデルも多く、通常の携帯電話よりも本体が大きくなる傾向にある。
携帯電話の形状のひとつ。本体が二層構造に分かれており、上層部をスライドさせることで下層部のあるキーパッド部分が操作可能となる。ストレート式と同様にディスプレイ画面が表面に露出しており、基本機能はスライドしなくても使えるものが多い。
アラブ首長国連邦のThurayaSatelliteTelecommunicationsが提供している、衛星電話サービスの総称である。THURAYA(スラーヤ)衛星を介して通信サービスを行っている。
「3rd Generation」の略。「さんジー」とも読む。
GSM、CDMAなどの第二世代携帯電話規格に対して、次世代方式となる第三世代携帯電話規格。
現在の3.5G(第3.5世代)とも呼ばれるHSDPAを含む3G(第3世代)の携帯電話と、次世代の4G(第4世代)携帯電話の中間世代にあたる、次世代移動体通信規格を示す言葉。現在、3G携帯電話などの規格であるW-CDMA方式の標準化を行なっている団体「3GPP」で、Long Term Evolution(LTE)という名前で、ドコモを中心に標準化規格とすべく検討が進められている。
携帯電話のこと。アメリカで「携帯電話」を指す言葉として日常的に使われている。
全角文字とも。縦横の比率が1:1になる文字。メールアドレスを全角文字にすると送信されない。
IrDA(アイアールディーエイ、Infrared Data Association)は赤外線による光無線データ通信を規格化している団体であり、またその規格そのものの名称
共通の標準時を利用する地域や区分のこと。地球上の時間割りのようなもの。
タッチパネルとは、ディスプレイ画面に直接触れることで直感的に操作することができる仕組み。タッチパネルを採用した携帯電話は多数あり、付属のペンで操作するタイプや、指で直接操作できるタイプがある。
「Wideband Code Division Multiple Access」の略。
第三世代携帯電話(3G)の無線アクセス方式。日本国外ではW-CDMAという名前より「UMTS」や「3G」といわれる事が多い。
第1世代の携帯電話方式の総称。アナログ携帯電話のこと。携帯電話といっても、実用化された当初は今のように気軽に持ち運べる大きさではなかった。
第2世代の携帯電話方式。デジタル技術を利用した最初の世代で、日本のPDC方式や欧州のGSM方式などがこれに含まれる。
連鎖的に(チェーン)不特定多数への配布を求めるメール。スパムメールの一種であり。インターネット利用者がこれと知らずに迷惑行為に加担してしまうケースがある。
音声通話がかかってきたり、メールが届いたことを示す記録のこと。
「2nd Generation」の略。「にジー」とも読む。
第二世代携帯電話規格。アナログ携帯電話の第一世代携帯電話に対して、第二世代はデジタル方式を採用している事からこのように呼ばれている。
携帯電話が基地局と電波で交信できる範囲。この範囲内でしか通話することができない
北米を中心に用いられた一般的な通信方式。第二世代携帯電話(2G)の一種。
1台の携帯電話に2枚のSIMカードを挿し、必要に応じて切替えて使うためのアダプター。もしくは異なるSIM2枚を挿せる携帯電話端末のこと。
GSMネットワーク内の周波数帯900MHz、1800MHz(あるいは1900MHz)という2種類の異なる周波数帯に対応している携帯電話機のこと。これにより、ユーザーの利用可能地域が広範囲になる。通常、携帯電話機は自動的に異なる周波数帯に対応するようになっているので、ユーザーは周波数の事を気にする必要はない。
コンピュータネットワークを通じて文字メッセージを交換するシステム。
プリペイドSIMの残高を買い足すこと。「リチャージ」「リフィル」「リロード」とも呼ぶ
GSMネットワーク内の周波数帯900MHz、1800MHzおよび1900MHzという3種類の異なる周波数帯に配当した携帯電話機。通常、携帯電話機は自動的に異なる周波数帯に対応するようになっている。
電話機で、着信した際の相手の電話番号を電話機に表示するサービス。
契約している電話会社を変更しても、電話番号を変更せずに継続して使える仕組み。
「2nd Generation」の略。「ツージー」とも読む。
第二世代携帯電話規格。アナログ携帯電話の第一世代携帯電話に対して、第二世代はデジタル方式を採用している事からこのように呼ばれている。
携帯電話が機能するためのインフラ。電気通信網をさす。
フィンランドの電気通信機器メーカー。海外メーカーとしては日本での知名度も高い。
携帯電話やPHSの端末と通信する基地局を移動中に切り替えること。
電話機に内蔵された振動システム。音を鳴らさずに振動で着信を知らせるときに使われる。
プリペイドSIMの残高を追加するために必要な通話料カード。カード自体に何桁かのコードがのっており、その番号を指定の連絡先にかけて、入力するだけで残高に上乗せ(リチャージ)されるしくみ。渡航先でバウチャーを買うには購入場所や現地語を理解している必要がある。
充電池のこと。ほとんどの携帯電話にはリチウムイオン電池が使われている。
やり取りするデータを小さなパケット(小包)に区切って、転送するしくみ。
パケット通信における情報の伝送単位。パケット通信をするときのデータの単位。
半角文字とも。縦横の比率が2:1になる文字。メールアドレスなどで使われている。
番号が記録されているが、ショップに納入されたばかりの状態で、一度も正式な契約が結ばれていない端末。
白ロムと黒ロムの中間。電話番号が登録されているが、通話利用でできない状態の携帯電話端末のこと。主に電話による解約や、電話機紛失によって解約届けだけ済ませた携帯電話端末などが該当する。白ロム化する途中過程ともいえる。
電話機で、着信した際の相手の電話番号を電話機に表示するサービス。
電話機で、着信した際の相手の電話番号を電話機に表示するサービス。
「Personal Handy-phone System(パーソナル ハンディフォン システム)」の略。
携帯電話の一種。携帯電話と区別して「PHS」と呼ばれている。登場当初は携帯電話に比べて通話面に欠点を抱えていたが、現在ではほとんど改善されている。
「アダルト」「暴力」「出会い」などのカテゴリーごとに、子どもに見せたくないホームページのリストを作り、これらのホームページを見せないようにする方式。
携帯電話、デジタルカメラ、パソコンなどの機器同士をケーブルを使わずに無線 (電波) を使って接続して、データのやり取りすることができる機能。
Push to Talk。トランシーバーや業務用無線のようにボタンを押しているときに音声送信ができる音声通話方式。
電源プラグの形状を変換する電気用品。電源プラグの形状は国によって異なり、日本の電気製品そのままではコンセントに差し込めないことが多い。そのため、渡航前にはその国のコンセントに合ったプラグ変換アダプターを用意しておくとよい。モベルワールド携帯電話と中国携帯の販売プランには、150カ国以上のプラグ形状に変換できるトラベルアダプターセットが無料で付属している。
プリペイドとは、料金前払いの契約のこと。有効期限や、通話時間の制限があり。度数が無くなると使用できなくなるので、その都度リチャージが必要。
CDMAのこと。通信技術の一方式。同一の周波数帯域内で2つ以上の複数の通信を行うために用いる技術の総称。主に衛星電話などの衛星通信や携帯電話の他、軍事用の暗号通信に用いられている。
(best effort:最善努力)通信の世界でよく用いられる技術用語。パケット通信のように一つの帯域を複数のユーザーが使用する環境において、回線状況で通信品質が左右されるサービス方式。
公衆電話のこと。
プラグ形状同様に電圧も国によって異なる。日本が100Vに対し世界では120Vが使われている国と220V~240Vが使われている国がある。モベルの携帯電話は世界中の電圧に対応しており変圧器不要。
学習に役立つページなど、子どもにとって安全で有益と思われるホームページのリストを作り、これらのホームページ以外のページを見せないようにする方式。
特定のメールボックス宛に音声を送ること。メールと留守番電話の複合サービス。
ポストペイドとは、料金後払いの契約のこと。プリペイドと異なり通話時間制限や有効期限がありません。モベルで販売している海外携帯電話はポストペイド。
利用する電話会社を登録することで、電話番号の前に事業者識別番号をつけなくても利用したい事業者を優先的に選べる固定電話向けサービス。
携帯電話において周囲の状況に応じ、着信音やバイブレータなどを設定できる機能のことを指す。
携帯電話で電源を入れたあと、操作する前の待機中にディスプレーに表示される画面。
「使う」「使わない」に関係なく必ず課金される料金のこと。レンタル料金を格安または無料にする代わりに、ミニマムチャージを課金しているケースもある。モベルはミニマムチャージ0円。
一定の通話料を無料にするサービス。モベルではメルマガやサイト上にて、たびたび無料通話をプレゼントするキャンペーンが実施されている。
受信者の意向を無視して、無差別かつ大量に一括して送信される、電子メールを主としたメッセージのこと。
Mobile Advanced Super View。シャープが開発したTFT液晶ディスプレイの方式。携帯電話やモバイル機器向けに同社「ASV液晶」と「アドバンストTFT液晶」を組み合わせたもの。
モバイルワイマックス。無線通信の標準規格。6GHz以下の周波数帯を使い、利用可能距離は約2?3kmで、最大で75Mbpsの通信が可能。
携帯電話のこと。イギリスやオーストラリアなどで「携帯電話」を指す言葉として日常的に使われている。
モベルのニューヨーク支店
「モベルの海外携帯電話つかう?」の略。
モベルの隠れたマスコットキャラクターである「エイゴちゃん/おダンゴちゃん」が発した言葉。一部モベルユーザーに浸透しつつある?
モベルが取り扱うSIMカード。世界対応のワールドSIMや、中国SIM、アメリカSIMがある。
モベル英国本社が1985年に携帯電話サービスを開始し、2000年にモベル日本支店を設立。現在は海外旅行者向けの携帯電話サービスを専門としている。
ユニバーサル移動体通信システム。第三世代携帯電話の無線アクセス方式の一つ。国内ではW-CDMAといわれているが、国外ではW-CDMAという名前はあまり使われずUMTSや3Gといわれる。
取り扱い説明書。海外携帯電話には日本語のユーザーガイドは存在していない事がほとんど。ただし、モベルが販売している海外携帯電話には日本語化したユーザーガイドが無料で付属されている。
携帯電話に搭載されている文字入力支援機能。ユーザーの入力しようとしている言葉を予測し、少ないキー操作で文章を作成することができる。
ほとんどの携帯電話に使用されている電池(バッテリー)
プリペイドSIMの残高を買い足すこと。国によって呼び方が異なり「リフィル」「リロード」「トップアップ」と呼ぶこともある。有効期限切れ後はリチャージできず、使用していた電話番号を保持できないというケースもある。さらに、リチャージ自体にも有効期限がある場合もあり、使用には注意が必要。
プリペイドSIMの残高を買い足すこと。「リチャージ」「リロード」「トップアップ」とも呼ぶ。
プリペイドSIMの残高を買い足すこと。「リチャージ」「リフィル」「トップアップ」とも呼ぶ。
通常のSIMロックよりさらに制限を強くしたSIMロック。
海外携帯電話会社においては、海外で使える携帯電話を貸し出す際に発生する料金のことを言う。
長距離電話の総称。
携帯電話やPHS、またはインターネット接続サービス等において、事業者間が提携し合い、ユーザーの利用エリアを互いで補完しあうこと。また、そのサービスを指す。
「Wireless Application Protocol(ワイヤレス アプリケーション プロトコル)」の略。
携帯電話機からインターネット上のページにアクセスすることのできる機能。
日本において、主に携帯電話などの携帯機器を受信対象とする地上デジタルテレビジョン放送(地デジ)。
電話機に呼び出しを1?2回鳴らしてすぐに切り、相手の着信履歴に自分の電話番号を残すための手法。
モベルの商品。ワールド携帯電話に挿入されているSIMカードのこと。既に海外携帯電話をお持ちの方はワールドSIM単品でお買い求めいただけます。
モベルの海外携帯電話販売サービス。イギリスの回線を使用。特徴は、月額基本料金無料で160カ国以上で利用できること。
SIMカードが通話できるように開通処理をすること。「アクティベーション」の方法はSIMによりまちまち。
携帯電話を利用したときの通話時間を表す。この中にはFAXやEmail等、データ通信を使用した時間も含まれる。
AT&T社とモトローラ社が開発したアナログ携帯電話の規格。北米で広く普及した。
アメリカで最大、最古の電気通信事業者。アメリカの発明家グラハム・ベルが創設者。
コンセントの差込口の形状。日本で使われているタイプ。
携帯電話との間で無線通信を行うための装置。基地局と交信できる範囲を「通話エリア」と呼ぶ。
コンセントの差込口の形状。または差し込むプラグの形状。イギリス、香港などで使える。
携帯電話、デジタルカメラなどデジタル機器同士を無線 (電波) を使って、データのやり取りすることができる機能。
通話料金のこと。
「Code Division Multiple Access」の略。第二世代携帯電話通信規格。
携帯電話のこと。地域(セル)ごとに基地局を配置した通信方式「セルラー方式」を利用していることからこの名が付けられた。アメリカでは単に "cell phone" だけでも通じる。
携帯電話が利用可能な範囲のこと。カバレッジの範囲は各社異なる。
コンセントの差込口の形状。ヨーロッパに多く見られる。
北米を中心に用いられた一般的な通信方式。第二世代携帯電話(2G)の一種。
1台の携帯電話に2枚のSIMカードを挿せる携帯電話端末。または、2枚挿しをするための切替アダプターのこと。
GSMネットワーク内の異なる2種類の周波数帯(900MHz、1800MHzあるいは1900MHz)に対応している携帯電話機。
Enhanced Data GSM Environmentの略。詳しくはエッジ(EDGE)の項目を参照。
海外で用いられる顔文字。日本の顔文字と異なり「 :-) 」のように横向きが特徴。スマイリー(Smiley)とも呼ばれる。
Frequency Division Multiple Accessの略。周波数帯域をいくつかの帯域に分割し、各ユーザーに割り当てることで多元接続を実現する方式のこと。
「General Packet Radio Service」の略。GSM方式の携帯電話網を使ったデータ伝送技術。
「Global Positioning System」の略。人口衛星を使って自分の居場所を正確に割り出すシステム。
「Global System for Mobile communications」の略。日本・韓国を除くほとんどの国が採用している携帯電話ネットワーク。
主にヨーロッパ、アジア、オセアニア地域で使われている周波数帯。
アメリカ・カナダおよび中南米諸国で使われている周波数帯。
GSMネットワーク内でもっとも普及している周波数帯。
携帯電話端末が、接続する基地局を切り替えること。
第3世代移動体通信システムの正式名称。
通信手段として通信衛星を利用し、海上・陸上・航空機など地球上のほとんどの地域をカバーしている。
インターネットを利用した電話サービス。電話機やパソコンなど様々な形態で利用できるのが特徴。
Infrared Data Associationの略。赤外線通信を規格化している団体、もしくはその規格名。
衛星を利用した衛星携帯電話サービス。またはサービス提供をしているイリジウム社のこと。
Integrated Services Digital Broadcasting-Terrestrial for mobile multimediaの略。携帯端末向け放送方式。ワンセグなどで使われる放送方式。
誤作動防止の目的で携帯電話機のボタン部分にロックをかける機能。ロックの手順は端末によって異なる場合もある。
長距離電話の総称。
必ず課金される手数料のようなもの。レンタル料金を格安または無料として顧客を呼び込み、実際にはミニマムチャージとして課金しているケースがある。モベルはミニマムチャージ0円。
SMS(ショートメッセージサービス)機能を利用したO2社のE-mail機能のこと。
通話明細におけるMmail受信履歴。
Multimedia Messaging Serviceの略。携帯電話間で文字・音声・画像などを短いメッセージにして送受信できるサービス。
自社網を持つ既存の移動通信事業者のこと。
Mobile Number Portabilityの略。電話番号を変更せずに、契約している電話会社を乗り換えることができる仕組み。
mobellのニューヨーク支店
海外旅行者向けの携帯電話サービスを専門とする会社
イギリスやオーストラリアなどで「携帯電話」を指す言葉として使われている。
Mobile Virtual Network Operatorの略。自社網を持つMNOの設備を借りて移動体通信サービスを提供する事業者。
電気通信網。
フィンランドの電気通信機器メーカー。携帯電話の施設、端末の販売などを行っている。
英国の大手通信事業者。モベルワールド携帯電話はイギリスO2社の携帯電話回線を使用している。
通話明細におけるSMS・Mmailの送信履歴。
コンセントの差込口の形状、または差し込むプラグの形状。O型のOはオセアニアが語源。主にオーストラリア、ニュージーランドで使われているタイプ。
情報の伝送単位。データをパケットと呼ばれる小さなデータに分割して、パケット単位で通信すること。
公衆電話のこと。pay phone booth。
設備や仕様を簡略化し、通話料を低く押さえた携帯電話の一種。
第三者による電話の発信・着信、各種通信機能の不正利用防止を目的としたSIMカードの暗証番号。
第三者による携帯電話の特定の機能の不正利用防止を目的としたSIMカードの暗証番号。
料金後払い契約のSIM。プリペイドと異なり、通話時間・期限などの制限がないことが特徴。
料金前払いの契約のSIMカード。有効期限や、通話時間の制限があり。度数が無くなると使用できなくなるので、その都度リチャージが必要。
Push to Talkの略。プッシュ・ツー・トーク。トランシーバーのようにボタンを押しているときに音声送信を行う通話方式。
PINコードの入力を3回以上失敗するとSIMカードにロックがかかりそれを解除するコード。PUKを10回間違えるとSIMカードは使えなくなる。
二次元バーコードの規格のひとつ。
GSM850/900/1800/1900MHzと4つの帯域に対応した携帯電話機のことを指す。
320×240ピクセルの解像度のこと。VGAの4分の1の画素数であるためこう呼ばれる。PDAや携帯電話などで採用されている。
クワーティキーと呼ぶ。英文タイプライターを起源にしたキー配列で、現在もコンピューターのキーボードやフルキーボード搭載の携帯電話機に採用されている。
携帯電話やPHSにおいて、事業者間が提携し合い、ユーザーの利用エリアを互いで補完しあうこと。また、そのサービスを指す。
コンセントの差込口の形状。または差し込むプラグの形状。ドイツ、フランスなどで見られる。
ドイツの企業。2005年に携帯電話事業をBenQへ売却し、現在は「BenQ SIEMENS」として提携関係を継続している。
携帯電話の着信音などを無音に切り替える機能。
「Subscriber Identity Module」の略。SIM cardとも呼ばれる。
「Subscriber Identity Module」の略。携帯電話機の中に内蔵されているICカード。電話番号を特定するために固有のID番号が記録されている。
シムロックフリーとも呼ばれる。携帯電話機側のSIMロックがかかっていない状態を指し、どのキャリアのSIMカードを挿しても起動することができる。
携帯電話機が特定のSIMのみの利用に制限されている状態。
携帯電話・PHSとPDAを融合させた高機能携帯端末。フルキーボードを搭載したモデルも多く、通常の携帯電話よりも本体が大きくなる傾向にある。
海外で用いられる顔文字のこと。日本の顔文字と異なり「 :-) 」のように横向きが特徴。エモーティコン(emoticon)とも呼ばれる。
Short Message Serviceの略。携帯電話同士で数十文字程度の短いメッセージを送受信するサービスのこと。
簡易Eメールサービス。日本の携帯電話やパソコンなどとメールの送受信をすることが出来る。
連続待受時間とも言う。通話量(使用頻度)などにより大きく影響される。
米国Tegic Communications社が開発した文字入力方式。
携帯電話など無線通信に使われる方式の一つ。1つの周波数を短時間ずつ交代で複数の発信者で共有する方式。
衛星電話サービスの総称。THURAYA(スラーヤ)衛星を介して通信サービスを行っている。
共通の標準時を利用する地域や区分のこと。
GSMネットワーク内の異なる3種類の周波数帯(900MHz、1800MHzおよび1900MHz)に対応している携帯電話機のこと。
Universal Mobile Telecommunications Systemの略。第三世代携帯電話の無線アクセス方式。
メールと留守番電話の複合サービス。
「Wideband Code Division Multiple Access」の略。 第三世代携帯電話の通信方式。日本国外ではW-CDMAという名前より「UMTS」や「3G」といわれる事が多い。
Wireless Application Protocolの略。ワップと読む。携帯電話機から、インターネット上の情報にアクセスするのに使われている仕組み。
第一世代携帯電話方式。アナログ携帯電話。自動車電話として普及がはじまった。
ワンセグメントの略。携帯電話向けの地上波デジタル放送。
第2世代(2G)の携帯電話方式を改良し、高度化した方式の総称。第2世代のインフラをそのまま利用して第3世代(3G)に近い通信サービス
第二世代携帯電話方式。最初のデジタル携帯電話。電子メールやウェブ対応化が進み、携帯電話の高機能化を加速させた。
白と黒の格子状のパターンで情報を表す。バーコードの発展型。
「さんジー」「スリージー」とも呼ばれる。第三世代携帯電話規格のこと。
携帯電話本体の3次元的な動きを検知し、キー入力などを実行する仕組み。
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